秋葉まつり

高知県の山の中、仁淀川町別枝で200余年続く秋葉神社の大祭をご紹介します。

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お昼ごはん

法泉寺のお庭で一通り練りがすんだら、
終わった組から順にここでご飯を食べます。

お昼はお弁当。
すぐ脱げる下駄組は上の階の畳で、
わらじ組は土足で座れる下の階で食べます。

飲み物はお茶(これはわかる)と、一定の間隔で一升瓶が・・・(笑)
さすがです。

ご飯が冷たく硬くなってしまって、しかもゆっくり食べる時間もなくて
子どもたちは残してしまう子がほとんどでした。
ご飯の改善は今後の課題でしょうか。
でも一度に200人も食べるんですから、
早々簡単には行かない問題だと思います。

みんなが食べて出て行った後、
お弁当の入れ物などを片付けてお仕事終了。
私たちも含め、待機していた地区の人も
みんな早く練りを追っかけていきたいので
片付けは猛スピード(笑)。
あっという間に終わりました!
そのあと、残ったお弁当をいただきました。
ごちそうさまです。

要は片付けを手伝えばよかったみたいなので、
来年は4年ぶりに市川家を見られたらいいなぁと思います。

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